タックマンモデル編 俺の課題・研修 あなたの部門課題をピンポイントで解決
  • 特徴其の1

    課題の
    明確化を
    サポート

  • 特徴其の2

    貴社に
    合わせて
    カスタマイズ

  • 特徴其の3

    面白さを
    追求した
    研修設計

大阪某所での出来事

上司から見た課題

  • 部下が指示待ちで積極性が感じられず、
    自分の頭で物事を考えようとしていない

  • 仕事の効率・生産性が低く、
    指摘しても全然改善されていない

  • ネガティブな発言が多く、
    チームのモチベーションを阻害している

部下から見た課題

  • 会社に教育するような文化がなく、
    常にタスクで手一杯になっている

  • 上司のコーチングスキルが低いため、
    職場の人材が全然育っていない

  • 上司が現場を理解しておらず、
    職場の雰囲気が常に悪い

「俺の課題」が選ばれる理由
  • 現場の課題から
    ヒアリング

    お客様への提供価値を第一に、課題に合わせて研修をカスタマイズ。
    上司・部下が直接言いにくい課題も第三者視点で抽出。

  • あらゆる部門の
    課題に対応

    一流企業のマネジメント経験者や、研究者や弁理士といった専門家など、各分野のスペシャリストが研修設計を担当します。

  • 低コストで
    研修をカスタマイズ

    過去の研修アセットの中から貴社に最適な研修をご提案することもできるため予算に応じて、最適なご提案をさせていただきます。

スプリングボードはあなたの現場課題を解決します
選べる研修サービス
おすすめ

オーダーメイド型 法人研修

弊社の研修設計サービスでは、現場の課題を丁寧にヒアリングして本質となる課題を明確化し、その課題に対して、受講者の方々に響く、“身に沁みる”研修の設計~研修の実施~アフターサポートまでご提供いたしています。

パッケージ型 法人研修

過去に同様の研修を行ったことがある場合は、オーダーメイド研修に比べて格安でサービスをご提供できる場合がございますのでお気軽にお問合せください。

動画学習(e-Learning)

「業務・組織課題」、「目標設定・評価」、「能力開発・キャリアプラン」、「労務・心身の健康」などに対応する30以上の動画をご用意しております。

タックマンモデルを利用した実際の研修コンテンツ例 ※実際に使用した研修資料のほんの一部をご紹介
過去3,000件以上の実績 どんなニッチな研修ニーズにもお応えします

「〇〇のような研修は作れる?」という
相談から可能!
貴社の課題抽出をサポートし、
受講者の知的好奇心を
刺激する研修を設計

新興機械メーカー

  • 急に会社が大きくなってしまったので、これまでの会社の評価制度設計を変える必要がある。

  • 評価制度設計を考える時間も経験も知識も無い。

  • 社長の理念や今後の会社方針などを丁寧にヒアリングし、社長の思いを反映させた評価制度を策定。モチベーション向上や離職率低下に貢献。

大手食品メーカー

  • 役員会議で役員の方たちに自分たちの部門の方針や進捗をちゃんと理解して欲しい。

  • 役員会で自分たちのやっていることややりたいこと、方針を伝えているが、色々な担当の役員がいるため、なかなか理解してもらえない。

  • 役員会でのプレゼン資料の作成と、見本となるプレゼンテーション動画を作成し、それを参考に事前練習した上で、役員会に望んでいただき、役員会の決裁を得ることができた。

大手ゴムメーカー

  • シニア人財の経験・ノウハウを後世に伝えていきたい。

  • シニアの経験・ノウハウの伝え方が分からない(研修コンテンツ作成のスキルの課題)。また、コンテンツがあったとしても、受講者の共感を呼んだり、記憶に残るような研修の実施の仕方が分からない(研修デリバリースキルの課題)。

  • 受講者が興味を持ち、納得する研修コンテンツの作成方法や、そのコンテンツの伝え方、受講者の集中力を切らせない研修時間の設計など、社内講師育成のカリキュラムを実施。シニア活用の1つとして「社内研修講師」を自律的に回せるようにフォローアップ。

大手製薬メーカー

  • 専門知識(知的財産権)を研究開発のメンバーにちゃんと理解して欲しい。

  • 知的財産権などの専門知識は、専門の担当部門から定期的に研究開発者に社内教育はしているものの、理解度が低い(“知の呪縛”の課題)
    また、時には誤った理解をしており、その理解を正すことが非常に困難(“知ってる”と“分かる”の違い)

  • 特許法の法目的(第1条)も含む、なぜ、この条文が?どうしてそういう考え方になるのか?
    など“法律の本質”を組み入れ、基本的な法理解から実戦的な特許出願の仕方まで受講者が理解しやすい事例や事前動画学習を通じて、研究開発印が専門知識を正確に理解することができた。

中堅IT関連企業

  • 中途採用が多く、人材の流動性が激しいため、創業時の理念が浸透しておらず、社員の会社への帰属意識やロイヤリティが低い。創業者の本をもとに面白おかしく理念を浸透させたい。

  • 創業者の本をもとに理念浸透のための研修を作りたいが、作り方や運営方法が分からない。

  • 特許法の法目的(第1条)も含む、なぜ、この条文が?どうしてそういう考え方になるのか?
    など“法律の本質”を組み入れ、基本的な法理解から実戦的な特許出願の仕方まで受講者が理解しやすい事例や事前動画学習を通じて、研究開発印が専門知識を正確に理解することができた。

講師紹介経験豊富な講師陣

ホワイトカラーの一人当たりの生産性に目を向けると、OECD加盟国33か国の中で、日本は22位と先進国の中では最下位の地位に甘んじています。この数値に関しては、暗澹たる気持ちになる反面、まだまだ日本の可能性が眠っているように私は感じます。
日本人の底力をもってすれば、この生産性を倍増することはできるのではないか。
1人当たりの生産性向上には、まだまだ手を付けれる余地はあるのではないか。私たちスプリングボードでは、コンサルティングサービス、人材育成支援サービス、生産性を向上させるためのキュレーションサービス等の独自のサービスによって、飛躍を願う人や組織の支援を行い、日本の生産性を向上させ、より活性化した世界を実現して参ります。

企画・監修

足立 晋平

株式会社スプリングボード
代表取締役社長

【講師実績】
・2012年の会社設立以来、年間150日以上の登壇継続、合計1,400日以上の登壇実績。
・受講者数は、学生、新入社員から経営幹部まで延べ25,000名を超える。


【登壇実績】
株式会社NTTドコモ、大阪ガス株式会社、大阪商工会議所、岡山県庁、関西電力株式会社、京都産業大学、神戸商工会議所、神戸学院大学、KDDI株式会社,塩野義製薬株式会社、株式会社ジェイテクト、住友生命保険相互会社、積水ハウス株式会社、TOTO株式会社、栃木県庁、南海電気鉄道株式会社、西日本電信電話株式会社、株式会社日本政策金融公庫、日本電気株式会社、西日本高速道路株式会社、西日本旅客鉄道株式会社、株式会社パソナ、パナソニック株式会社、株式会社阪急阪神百貨店、兵庫県庁、マツダ株式会社、三井住友海上火災保険株式会社、三菱電機株式会社、株式会社りそな銀行 他多数

Youtubeコンテンツ

導入ステップ

まずはご相談を

人材育成に関するお悩みがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。

現状とご要望・目的をご確認

お客様の抱えているお悩みや課題と目的をじっくりとお伺いいたします。お客様とTACで人材育成の目的を共有することが、より良い研修効果を生み出します。

ご提案

ヒアリングの結果を講師や企画担当と十分に検討いたします。
お客様の課題の解決のために、カスタマイズした研修プランをご提案いたします。

研修準備~実施

事前に講師と入念な打ち合わせを行い、お客様の研修の目的を確実に理解し、研修の効果を高めます。

研修実施後のご報告と今後のご提案

研修の進捗や結果を適時に人材育成担当者様にご報告いたします。
また、研修結果に基づいて分析を行い、今後のアフターフォローや課題などをご提案させていただきます。

お問い合わせフォーム