「習うより慣れろ」をコンセプトに、
実践形式で1on1の研修を行います。

対象者・課題

対象者
全ての方が対象
課 題
  • 1on1の運用が上手くいっていない
  • 1on1をどのように進めたら良いか分からない
  • 1on1の効果について分析したい

研修の特徴・ポイント

1

NAONAを利用した客観的なフィードバック

1on1を可視化するサービスがコミュニケーションデータを元に、客観的なフィードバックと振り返りを行い、受講生自身が1on1の課題を自覚します。

2

1on1の基礎を学べる

1on1に求められるスキルセット、マインドセットを学び業務も活きる1on1の活用方法を習得できます。

3

ロールプレイで実践

実際に1on1を演習形式で学び、講師が1on1の進行についてフィードバックを行います。

プログラム内容

研修名
1on1実践研修
おすすめ
日 程
1日
時間数
約8時間

1日目

オリエンテーション

  • 研修の概要理解、受講者の緊張緩和を行い、学習に対しての動機付けを行います。

1on1のポイント確認

  • 1on1の基本的なポイントを講義と小演習形式で確認します。
  • コーチングのスキルでは、主に「質問のスキル」、「傾聴のスキル」を講義と小演習で学びます。
  • フィードバックのスキルでは、主に「強化のフィードバック」、「改善を促すフィードバック」を講義と小演習で学びます。
  • 動機づけのスキルでは、「目標設定理論」と「承認のスキル」を学習します。

ロールプレイ演習

  • NAONAの使用方法、測定項目について
  • 代表形式でのロールプレイ演習(3名程度)
  • 3人1組でのロールプレイ演習

まとめ/ 行動計画の策定

  • 研修の内容を振り返り、ポイントを整理します。
  • 『知の呪縛』に陥らず、想起・照合を促すために具体的・比喩が効果的なことをしり、実践演習を通して習得します。

受講者の声

スキルアップ+αの効果

非常に楽しい雰囲気で研修を実施していただき、研修の目的であるスキルアップだけでなく、受講生同士の懇親・連携強化の位置付けとしても有用な研修になりました。今回、プレゼンテーション研修をご依頼しましたが、研修実施の意図や私たちの置かれている状況をよくご理解いただいた上でのカリキュラムになっていたと実感しています。

医薬品製造・販売
1000名以上

受講者満足度約95%の研修

大学を牽引する学生団体を対象に、団体の運営方法や主催する行事の段取り・コミュニケーションの取り方等について研修していただきました。
参加者への研修後のアンケートでは満足度が非常に高く(約95%)、アンケートに記載されたコメントからも学生にとって学びの多い研修が実施できていると感じており、 事務局としても非常に満足度の高い研修でした。

教育・学習支援
1万人以上

納得感が社員の力を引き出す

「研修により受講者をどのようなゴールに導くのか」という設定が明確でした。
スキルを単に付与するのではなく、スキルを活用してどのような行動ができるようになり、その結果、どのような成果につなげるのかが明確になっていると感じています。

情報・通信業
500名

本研修へのお問い合わせ

    会社名※必須
    部署
    役職
    従業員数※必須
    お名前※必須
    メールアドレス※必須
    電話番号※必須
    ご要望詳細※必須


    同じ対象者向けの研修

    トップへ戻る